(4)次のポイントは・・・・うぐぐぐぐ・・・(+o+)

Thundufushi リゾートを後にし
次のポイント、DELA Thilaに向かった。
器材セッティング後、30分は揺られていたと思う。

ポイント(らしきとこ)にとまった。
ガイド担当のイレニアさんが、カレントの向きを調べに海へドボンとした。
しばらくたってイレニアさん、上がってきた
でも、ドーニもエントリーする気配がない。
そんでもって、どうやらイレニアさんとサブのガイド(??)らしき人と
なにやら、いろいろ言い合ってる。
内容がわかればいいのだが、なんせ日本語でなかったもんで、
何のこといっとるんやか、とんちんかんぷん(゜レ゜)なのであった。

器材をセッティングしてから、そのいいあいが、
そんなこんなですでに2時間は過ぎてた様に感じていた。
実際には20分ぐらいやったんやけど。
すでに、セッティング済みのタンクまで背負わされたまんまで
ボートの腰掛に座っている状態だった。

(いつ、潜行できるんや・・・(ーー;))
(なーんか、もうやんなってきそう・・・(ー_ー)!!、もぐんの・・・)

なーんて、考えてたけどいっこうにエントリーの合図が来ない・・・。
そんな中、どうやらスタッフたちが、何せこのポイント周辺、
スタッフの方たち自体が、あんまりいったことないらしく
カレントの状態を把握できないようで、
一生懸命カレントのことであーだこ〜だと言い合ってるようだった。
(ちょっとぉ・・・まーだーーー(ー_ー)!!)
重いタンクを背負わされたままの状態、
もう疲れて、潜る気がうせかけていた。

それから、しばらくたってやっとエントリーすることができた。
後から聞くと、あの言い合いの間、すごく遠いとこにポイントを移したのか・・・と思いきや、

「今からエントリーするポイントを、何往復もうろうろしていた」

・・・らしい・・・(ーー;)

リゾートを出てから、
そんなこんなでかなり待たされて、やっとエントリーできた。

1本目のすごい事件のことがあったので、少しウエイトを重めにつけるようにしていた。
エントリーした後も、私は気がつかなかったが、少し流されそうになっていたらしい。
そうして、ガイドさんよりいわれたリーフ沿いにたどり着いて進んでいると
私たちは、みんなの列と、逆方向にいたらしく、ちょうどガイドさんたちの列で泳いでいた
横浜から来たご夫妻と合流した
そこで写真をぱちりっ♪♪

     

そのほかは・・・
ごめんなさい・・・m(__)m・・・ここのポイントはそれ以外は・・・
私にとって、あーんまりインパクトなかったとこなんだなぁ・・・それが・・・m(__)mm(__)m
それよりも、あのタンク背負わされた状態で待たされたのが
きょーれつにインパクトに残ってて・・・。

ポイント名 Dega Thila
IN時間 14:56 OUT時間15:53
潜水時間 57分
深度 最大21.6m 平均で12.3m
水温 30℃
ボートエントリー 
目的 ファンダイブ

いた魚
 ウメイロ、ヨスジフエダイ、スリーバンデットアネモネフィッシュ
 ウミガメ アケボノハゼ、トガリエビス、カスミアジ

そんでもって、海の中の様子を〜☆
(って、、私自身はあんまりこのポイントはインパクトに残ってない・・^_^;
 あくまでも、にっしゃんが見たものでぇ〜^_^;)

      


     


           
       
ヨスジフエダイとウメイロの群れ、すっごいでしょーーー\(^o^)/


         
  
こんな地形もあったんだって(笑)


エキジット後、Thundufushi島を後にし、ヒルトンに着いたのは、
たしか・・・夕方ごろだったんでは・・・ないのかな・・・・??


              
             ドーニから撮ったThundufushi島


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