第6章 
 〜4月17〜


ここグリルぅ〜(゜レ゜)

                     目次ぃ〜♪
                     (1)抜け道はっけ〜ん\(^o^)/
                   (2)この日は、大当たりでした!!!
                     (3)ああ〜いそがしぃ〜〜(ーー゛)
                   (4)さいこーーー\(^o^)/のダイビング
                     (5)茶色のお山の人だかりぃ〜〜(゜レ゜)
                     6)ココ、グリルぅ・・・・(゜.゜)


(1)抜け道はっけ〜ん\(^o^)/

この日も、6:30ぐらいに起床した。
この日ぐらいになると・・・私の携帯のアラームも鳴らんかったりして・・・・(笑)
7:30ぐらいにメインアイランドレストランにて朝食をとりに、部屋を出た。

でたら・・・
部屋のすぐ左隣に、ほそーい通路があるのをにっしゃんが発見〜。
どんなもんや・・・と通ってみると・・・石畳になってる細い道が続き、そこを通ってしばらくいくと・・・・
広くなっていて、長屋じゃない宿泊施設が並んでるとおりに出た。
あれ・・今は使わない昔の宿泊施設・・と思いきや、
通ってて、よくみると・・・ここは
はきなれてるような靴が並んであったり、
缶の入れ物のようなものがつまれてたり、
ミネラルウォーターが玄関の前に置かれてたりと、
洗濯物みたいなのが玄関のとこの干してあったりと
ここのリゾートにはない、どう見ても人が住んでる「生活のニオイ」が立ち込めていた。

そぉかぁ・・・ここは、〔従業員の住むとこなんだぁ〜。

ヒルトンには、こんなに生活のニオイのするとこもあるんやなぁ!!!
またあらたな発見(^^♪
そして、そこを通るとテニスコートとかある道にぬけて、
メインアイランドオフィスのすぐそばのお土産やさにたどり着き、
ロビーを通って、レストランに到着。

そぉかあぁ〜〜〜!!!
あの部屋の横の道は、ロビーに行くのに近い裏道やったんやぁ〜!!!
それを知った私達は、ちょいとうれしい気分になった。

その後、いつものように朝食を。

朝食終わって、そういえば私たち、次の日からここビーチヴィラを出て、
水上コテージにおひっこしぃ〜(古いか・・)だというのに
今日になっても、連絡がまったく来ない・・・(゜レ゜)
メインロビーの受付カウンターにYukaさんがいたので
「あのぉ〜 私ら明日から水上ビラなんやけど、連絡がなくてぇ〜(?_?)」
って聞いてみた。
そしたら、Yukaさん、

いっこ間をおいて
「わかりましたっ・・・(^^) 聞いておきます。」って言って、にこっと(^^)

このいっこ間をおくのと、わかりましたって言った後のにこっ・・・っていうのは、

(ま〜ったく、またしも・・・
ここは日本と違っての〜んびりしてるからねぇ〜ごめんなさいねぇ〜)

って言う意味合いたっぷりの表情だ。
そう、ここモルヒルというのは、こ〜んな感じでめ〜っちゃくちゃ
の〜んびり、とってもいい感じなのだ。

それもおわって、ダイビングの用意をして、ドーニ乗り場へ
この日は、1日3本ダイブだ。
モルヒルの中で一番と〜ってもせからしいダイビングをしたのだ(^_^;)
(日本や、ダイビングの盛んな国に行くと、
当たり前のダイブスタイルなんだけどぉ・・・・

ここでするとね・・・・
せからしくなるのよ・・・これが・・・(@_@。)



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